僕の性春は田舎のお母さんだった・弐(レーベル:ナスム乳産業、品番:d_828789)の無料マンガ・ネタバレレビューです。
僕の性春は田舎のお母さんだった・弐の無料マンガ






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蝉の声がして透き通る青い空に青く近い山が見える、田んぼくらいしか広い土地がなくて高い建物は送電線くらいしかない、どこを見ても田舎だとわかる景色の中で、自宅の花壇で花を植えてる人がいる。
親戚のお母さん、晴海おばさん。
割烹着姿に都会では普段聞かない訛りの入った言葉で、両親を亡くして一人になってしまった夏樹を温かく家族として迎え入れてくれた。
まだ家族として馴染めない夏樹にとって、一つ屋根の下で一緒に過ごす年上の女性との時間はどこか魅力的だった。
ある日、畑仕事で疲れて無防備なまま寝てる晴海おばさんに欲情してしまって、年齢相応のだらしない身体や柔らかい肌に手を出してしまう。
過ちを犯した夏樹に対して、晴海はずっと忘れていた性の快楽を思い出して、里子として迎え入れたはずの夏樹との肉体関係を求めるようになって、二人は家族としての一線を越えた特別な関係になってしまう。
それから3日後、そんな事情を知らずに二人の娘が帰ってくる。長女の秋菜と次女の美雪。より複雑に絡み合おうとする家族4人での生活が始まる。
夏樹に冷たく当たる秋菜、マイペースな美雪。気まずい雰囲気の中でも楽しく過ごそうとする夏樹に対して、家族として母親として接する晴海おばさん。
家でも自然豊かな河でも二人は互いに身体を求めてしまって、この夏休みに晴海おばさんと夏樹の関係は急速に深まっていく。夏樹の心の奥に残る深い傷を残したまま。
晴海さんの年齢相応に少し緩んだ肉付きと、大きいおっぱいのバランスが相変わらずすごくエロくて、そんな熟れた身体に若い精液を注ぎ込むのがたまらない。
恥ずかしがりながらも求められて、顔を蕩けさせてイキまくるところがエロ可愛くて良かった。
晴海さんとの関係だけでなく、娘二人との距離感や秋菜が父親に抱いてる想いも含めて、四人の家族の話がしっかり作り込まれてて目が離せない。続きが気になる。
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